Code of Conduct

行動規範

〈1〉自分が欲しいものをつくる

他の人が何を欲しいかなんてわからない。自分が欲しいものをつくれば、一定数似た感覚な人がいて、いいと思ってくれる。

〈2〉野心的な目標を掲げる

手が届く目標を掲げるとそこで限界を迎えてしまう。ストレッチがかかる挑戦目標によって、可能性が広がる。

〈3〉悪事に加担しない

知りながら害をなさない。理想とする世界にプラスと働くと思うことにだけ、自分の力を使う。

〈4〉他の人にできることはやらない

自分の存在価値があることにフォーカスする。自分らしさが込められることにだけ、時間を使う。

〈5〉自分のことは自分で決める

みんなが言っているから、誰々がそう言ったからと人に判断を委ねない。自分で決めることでコミットが強まる。

〈6〉万人受けを狙わない

マスを狙っても風穴を開けられない。ニッチで鋭く穴を開けて、穴をだんだんと広げることで世界を塗り替える。

〈7〉一喜一憂しない

どんなことにも必ず否定的な人はいる。たまたまうまくいく時もある。瞬間ではなく連続性の中で物事を捉える。

〈8〉やるか、やらないかにする

中途半端に関わってもいい成果は生まれない。時間の浪費だし、人に迷惑がかかる。やるならやる、やらないならやらない。

〈9〉理屈よりも直感に従う

数字や論理が証明する正しさが、やりたいこととは限らない。頭ではわかっても、心と身体が反応しないようなことはしない。

〈10〉やり残して後悔しない

時間は限られている。やりたかったのにやれなかったと後で悔やまないですむように、ここぞという時には全力で走り抜ける。